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日経BP Tech-on 牧本氏からの手紙「Jack Kilby氏の死を悼む」 New! 05/06/27
■ICの発明者であるJack Kilby氏の偉業について,同じ半導体畑を歩んできた牧本次生氏が思いをつづった追悼の書状。
■上記哀悼文の最後に書かれている牧本氏の技術者へのコメントは傾聴に値する。

日経BP社先端技術事業化サイト、メルマガ・バックナンバー
■産学連携関を多く扱っているのメールマガジン。
■本格的な閲覧はメルマガ購読登録をお勧めしたい。
■以下の様な興味深い記事も多い。
第13号(2005/03/16) ◆産学連携の現場から 第3回「利益相反マネジメント−その1」◆
第21号(2005/05/18) ◆産学連携の現場から 第5回「利益相反マネジメント−その2」◆

開発・設計力強化-日立製作所モノづくり事業部の事例-
■技能伝承のための「e-Meister活動」も紹介されている
■品質機能展開技法(QFD)、新技術体系的創案技法(TRIZ)、ロバスト設計技法(タグチメソッド)といった設計技法についても紹介されている。
■技術者は上記設計技法を学習、業務に取り入れてみては如何でしょうか。

『閉塞感は過去を捨てたから』 
■情報処理学会で議論され、元筑波大学 星野 力先生が投稿されたアナログ技術に関するコメントも掲載されている。

EDN Access: The Design Source for Engineers and Managers
佐々木 正氏への取材記事

 ■”デジタル一辺倒は危ない、アナログとの共存が不可欠”と題した記事。
著名な基本回路である3つの差動Trs対からなるギルバートセル
  (当初はクォードレイチュアー回路、4象限掛算回路と称していた)
  のバリー・ギルバート氏の投稿記事

 ■興味深い記事。特に番外編は傾聴に値する。
 21世紀のアナロ グ設計-前編
 ■アナログへの誤解、 デジタルへの過大評価
 21世紀のアナロ グ設計-後編
 ■つきない課題、つきない需要
 21世紀のアナロ グ設計-番外編
 ■実際はそんなにシンプルではないCMOS、モノリシックにこだわるな
  ・CMOSアナログは万能ではない。Bip、Bi-CMOSとの棲み分けは必然。
  ・CMOSアナログ記述部分はアナログを知り尽くした経験者に多い論調。当方も同感!

非主流技術のスピンアウト
■デジカメの信号処理方式についてディジタル処理とアナログ処理について述べられている。一つの考え方であるが、こういう考え方も一理ある。ディジタル技術者には理解し難いであろう。
■本質はアナログ技術、ディジタル技術の両面から、それらの特徴を生かした融合システムを構築する事にある。日本には世界をリードするこれら最適システムを開発するポテンシャルを持っていると信じる。

コラムくもりのち晴れ 「アナログの世界」
■社団法人日本プリント回路工業会のサイトに掲載されているタイトル通りのコラム(1998年11月記事)

デジタルの落とし穴−重要なアナログ技術、継承を− 
■こういう議論は多い。
■シルバーパワー活用も一つだが、大学、企業含めてアナログ技術に関する大学院生等の学生、若年、中堅技術者育成が急務。熱意ある若人に期待したいし、育ってきていると信じる。

連載企画「デジタルPA産業創造の戦略を考える」 
■日本総研の主任研究員の提言記事

■記事の中段付近にアナログ技術の活用論が記述されている。アナログ、ディジタルを両方理解し、最適解を求めると記事に書かれているアナデジ混在となる。



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